ソリューション|株式会社トヨトミ
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GPT-9000Aを使用した作業の効率化ご紹介
 
測設作業(杭打ち)
道路改良工事などの場合、逆トラバース計算書を持って現場に行き杭設置していませんか?
 
問題点
現場に行って計測をおこなうと観測点を直接視準できない事や、重機やダンプが測量の邪魔になり、現場事務所に戻り、再度逆トラバー計算書を作成されていませんか?
杭打ちの問題点
 
GPT-9000Aを使用すれば
GPT-9000Aを使用すれば
 
問題解決
問題解決
問題解決
問題解決

路線計算(中心杭・幅杭)を搭載しておますので見通しの良い所に機械を設置し路線内全ての杭打ち作業が可能です!

更にGPT-9000Aは自動旋回機能を搭載していますので、自分で測設方向に角度を合わせる作業が不要になります!

  自動旋回機能とは  
  アプリケーション内部で計算した水平角を自動で測設方向に旋回します。この機能を使用する事により観測者は測点を選択し、プリズム側の作業者へ前後・左右の指示をおこなうのみですので作業効率が格段に向上します。  
     
 
  土木基本では路線計算機能を搭載していますので、中心杭・幅杭・プラス杭を選択するのみで路線内どこでも杭設置が可能です!  
 
     
 

03|2009.12.01
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