ソリューション|株式会社トヨトミ
測量コンサルティングのみなさまへ
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GPT-9000A/AC]を使用した作業の効率化ご紹介
 
TSを用いた境界点測量
多くの点数の視準は面倒ではありませんか?
 
問題点 TSを用いた境界点測量の問題点
TSを用いた境界点測量の問題点

通常のトータルステーションでは1点の観測を行う為には上記の5ステップの作業が必要です。つまり、1日300点観測するとすれば、単純に5ステップ×300=1,500ステップの作業を行うことになります。

視準や微調整が面倒ではありませんか?

GPT-9000A/ACを使用すれば
GPT-9000A/ACを使用すれば
 
問題解決
自動視準機能で高効率観測
GPT-9000A/ACの自動視準機能を使えば、
高効率な単角観測が行えます!
 
現況測量作業量、1日約3000点以上可能

概略視準→自動視準→測定

GPT-9000A/ACの自動視準機能では、観測者は概略視準のみ行い、後は全てオートで観測します。
面倒な微調整等は不要です!
 
測定
さらにGPT-9000Aに搭載の自動追尾機能を使えば、2点目以降の観測では既に視準状態にありますので、「測定」のみのステップになります。
より多くの測点を観測する場合に有効です!
 

01|2008.11.01
作業の効率化ご紹介

 
 
 
 
 
 
 
 
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